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カテゴリ:トランスフォーマー の記事リスト(エントリー順)

トランスフォーマー棚を整理

kage

2019/01/17 (Thu)

スタジオシリーズなどのリメイクが相次ぎ
リカラー、リデコも増えてきましたので
少しディスプレイするTFたちを厳選していこうと思います
(手放すわけではありません)
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やはり新しいものの方が完成度が高いものが多いのですが
昔のものにもそれなりに味わいがあったりします

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なので片付けてしまうのには
少し抵抗感もあったりしますが

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飾っておくスペースに限りがあるのも現実でして
そろそろ余裕がなくなってきました

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こうやって見てみると
ついこの間出たムービーベスト版だったり

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海外版を買ったのに
あとから同じ型の国内版を買ったりなど
そりゃあ数も増えていきますよね

あとで1体ずつチャック付きのビニールに入れようと思いますが
とりあえずは段ボールに入れておきます

SS-15 アイアンハイド

kage

2019/01/14 (Mon)

2019年最初にご紹介するTFはアイアンハイドです
本当はMPMの方を紹介するはずでしたが・・・

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こちらはスタジオシリーズ
ボイジャークラスのものになります
MPMは以前のブログでもご報告の通り
破損してしまったため墓場行きになりました

そんな失意の中で注文したのがこちらになります

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ビークリモードがカッチリしていて気持ちいいですね
武器のマウントも違和感ない感じです

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トランスフォームの工程はMPMに近しいですね
このスタジオシリーズのアッパーバージョンといった所なんでしょう

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ロボットモードも各部カッチリと決まります
足首に可動が無いのがちと残念

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顔の造形も申し分ないですね
どこから見てもアイアンハイドです

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武器を装着
可動範囲が狭いというか
癖があってポーズつけ難いですが
素立ちでも十分カッコいいです

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ムービーベスト版と比較
サイズの違いはともかく
SSは劇中再現度が高いのが分かります
塗装箇所が少ないですが色をちょい足ししたら
さらに良くなりそうです

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という訳でスタジオシリーズのアイアンハイドでした
MPM買わないで最初からこっちを買っておくべきでしたね
大変すばらしい商品だと思います


俺は変形なんて興味ないぜ!って人はMPMでも良いかも・・・

2018年トランスフォーマー買ってよかったモノ悪かったモノ

kage

2018/12/26 (Wed)

2018年も残りわずか
今年のトランスフォーマーは比較的
良作が多かっただと思います
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どれが1番とか中々決めかねるけど
こいつらは文句なしに良かったですね

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スタジオシリーズは良さそうなのを選んで購入
そろそろ何でもかんでも買うのはやめました
同じキャラクターが被ってきたというのも
理由の一つですが金銭的にも厳しいです

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POTPのシリーズも同様で
欲しいと思ったものだけポチりました
オボミナスは期待していなかったけど
単体も合体時もカッチリで良かったです


と、ここまでは良かったのですが

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でもコイツはちょっと・・・
シール部分を塗り直せば何とかなるかも?

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MPMのバンブルビーは出すの早すぎ
もう少し練りこんでから出すべきでしたね

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で、問題はコレですよ
ネットでも色々と話題に上がっていますが
年末最後にこんな落とし穴があるとは思ってもいませんでした
怖くて未だにビークルには一度も変形させていません
両肩ともユリユルで何とも残念なことになりましたね

MPM-7 バンブルビー

kage

2018/11/28 (Wed)

新作映画は来春日本公開ですが
玩具はアメリカ公開に合わせる形での発売になっているようですね

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マスターピースが映画公開前に発売と
若干不安材料がありますが
果たしてどのような出来なのでしょうか?

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最新作ではビーはビートルからトランスフォームします

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相変わらず中身はびっちりなので
底面は床スレスレ

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トランスフォーム!
今回も盛大なガワ変形をしますが
どのような処理が行われるのか?

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顔はココに!!

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こんな感じのガワが

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ここまで縮小されます
MPM-03のノウハウが活かされているのですかね

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ロボットモード正面
側の処理はいつものビーと同じ
劇中とは少し違うようですね

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可動はかなり優秀で
特に指の可動はすばらしい!

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サムズアップも可能

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武装系パーツは3つ

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頭部は差し替えで

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バトルマスクを再現できます

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ソードは腕部側面に装着

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射撃武器も同様に取り付け出来ますが

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本来はこのように
拳をめり込ませる仕様になっています

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全てを取り付けた状態

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劇中再現度は微妙ですが
弄って楽しい商品ですね
ただしビークルへの変形は
側のあわせがシビアでかなり疲れます

PP-31 プレダキング その3

kage

2018/11/12 (Mon)

いよいよです

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ライオン型ビーストのレーザークロー
ちょっと寸詰まりな印象ですが

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可動は5体の中でも良い方になります

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疾走感あるポーズが付けられます
口も開閉可能です

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トランスフォームは簡単な部類

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ロボットモードもスッキリしてます

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顔はのっぺりですけどね~

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さぁ!これでプレダコン終結完了です

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日本だとアニマトロンだったかとは思いますが
このシリーズ事態が海外準拠なんでプレダコンで正解

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脚部組は腰までカバー
足首は毎度おなじみ別パーツで
中には拳が格納されています

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腕部組
足首から取り出した拳を装着
ダイブボムの翼は背面用に分離させます

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レーザークローとダイムボムのウイングで胴体です

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合体完了しました
シールを貼っていないのでウイングなどに色が足りていません
それにしてもカッコいい!!

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胸部にはオニキスプライムが入っています

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こんな感じでマトリクス風になっています

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取り外してプライムマスターにもできます

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謎のマスクマン風

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マトリクスも取り付け可能

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頭部は真っ赤ですが
マスク部分は塗装で色味を変えていますね
ゴッドマーズに見えなくもないような

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武器は右手の大型銃と背部のキャノン
剣が無いのは残念ですが
出来の非常に良いおすすめアイテムですよ